家の不用品回収のことについて

家の不用品回収のことについてお話します。
粗大ごみで市の方に連絡し、こんなミニ引越しや単身引越しの業者は神戸のコンビニで支払って、そのシールを貼ります。その時は、使っていた大型の洋服箪笥が壊れました。それと娘が小学校時代に使っていた自転車を指定の場所に出しました。今回で粗大ごみを出すのは2回目です。実家の方にも使わないタンスなどたくさんあるので、空になっているもので、もう使えないと思える洋服箪笥などは、そういう風にして処分する予定です。不用品回収も地域で小型トラックで一つ500円ほどで回収してくれます。この神戸でも薦めた不用品回収をどこも 、剪定した木も普通のごみ捨てはできなくなりました。夫の父が他界した折は、夫の会社のトラックを借りて、夫と夫の妹のご主人が何往復もしてゴミ集積場迄持って行きました。今、引っ越す場合も、知らない間に普通のごみで出せるものは出して、持って行くものを最小限度にしていくようです。地域によっては、リサイクル業者が何でも引き取ってくれるようですが、これらのゴミ屋敷が清掃や片付けできる神戸でいえば全く引き取ってくれない地域もあるようです。同じ県でも田舎と都会よりでは、ごみの意識も違います。普段から、出せる最低限のごみは市などに聞いて出し、引き取ってもらえないものは、業者を比較して安いところに出します。高齢化とともになるべくスリムな生活が重要です。